10年以上前になりますが、大学の卒業旅行は男ばかり6名でグアムに行きました。このときが初めての海外旅行でしたので、当時は異国情緒を十分味わえました。主にマリンスポーツを楽しみましたが、卒業旅行シーズンで日本の女子大生グループも卒業旅行で来ていたため、合流して一緒に海で楽しんだりもしました。旅行は3月なのに、肌は真っ黒になって帰国しました。
海外ばかり旅していた時期がある。国内旅行よりも海外旅行の方が費用が安かったこともある。いまでも国内を旅行するときは、交通費、宿代、食費など高いと思う。それでもゲストハウスなどの安宿、高速バス、夜間バスなどの安い交通手段、格安パック旅行などが増えて、以前よりは経済的に旅行できるようになってきたことは喜ばしい。国内旅行には海外旅行にはない楽しみがある。例えば、四季移り変わる景色、温泉、畳の部屋、布団など。
ブラジル、タイ、日本のクオーターのグラビアアイドル、谷森友紀(22)がZAKZAKのアイドル企画「ZAK THE QUEEN 2011」のファーストステージに登場した。
身長153センチ、B80・W58・H85のDカップのナイスバディー。簿記1級という意外?な資格も。好きな男性のタイプは「年上でちゃんと仕事をしている人がいい」とニッコリ。将来は「ベッキーさんのようなマルチタレントになりたい」と目を輝かせた。
公式ブログ http://ameblo.jp/yukicchi-0421/ も要チェックだ。
■「ZAK THE QUEEN」とは
「ZAKZAK」の大型アイドル企画。まずファーストステージで登場し、その日のアクセス数が一定水準以上の出演者がファイナルステージに進出できる。いわばファンによるオーディション。上位3人がグランプリ、準グランプリの座を射止める。お気に入りの子を見つけたら、どんどんクリックだ。
ファーストステージを含め「ZAK THE QUEEN」はスカイパーフェクTV!の「エンタ!371」で放送中だ。詳細はhttp://www.cs371.com/zak/まで。
【関連記事】
杉原杏璃、イチゴの下はたわわな果実♪
柴小聖、被災地に元気を!グラビアでデビュー
リバウンドに悩む小向美奈子「もう舞台に立てない」と落胆
古瀬絵理スイカップに悩む巨乳小説挑戦!
チラリズム再現…20代OL官能ハプニング
17歳にしてドラマやCMに引っ張りだこの女優、武井咲(えみ)が、24日スタートの学園ドラマ「アスコーマーチ〜明日香工業高校物語〜」(テレビ朝日系、日曜午後11時)で、待望の初主演を迎える。“次代のCM女王”“ポスト上戸彩”の呼び声が高い武井は、男だらけの現場で撮影に臨んでいる。心境を直撃した。
武井演じる吉野直が第一志望の女子高に落ちて、クラスに女子1人しかいない工業高校に入学。悩みや戸惑いを乗り越えて成長していく学園もの。「素直でストレートで頑張り屋の直ちゃんに共感できた。今まで重たい役が多かったので、逆に、ナチュラルな芝居で演じるのが大変だなと思うこともあります」
原作コミックスや工業高校の様子を収めたDVDを見てイメージをつかんだ。「なるほど、アウェーな感じ、と思いましたね」。その後も初めてのことばかり。「はんだごてって何? ってぐらい知らなかったです」とびっくりしたことも。
武井は名古屋出身で、2006年に「第11回全日本国民的美少女コンテスト」でモデル部門賞とマルチメディア賞をダブル受賞し、翌年にモデルデビュー。昨年は最年少で資生堂「TSUBAKI」のCM出演を飾り、その後も大手企業のCMに相次ぎ登場。ドラマでも、教師を誘惑する女子高生を演じた「大切なことはすべて君が教えてくれた」(フジテレビ系)などで注目を集めた。お父さん世代にも知名度がアップ中だ。
今回の撮影現場はイケメン俳優ばかりとはいえ、男だらけだ。そんな高校はどう? 「まぁ…行かないですよね」と笑いつつ「周りの力を借りず自分1人でモノを作っていくので、人として大きくなれそうな気がする」と、工業高校の魅力を実感したようだ。
自身も高校生になるとき上京した。知らない人たちに囲まれた新生活だったが、家族や周囲の励ましで前向きになれた。それだけに、「直ちゃんは、友達や家族に支えられながら工業高校に向き合って頑張っていく。前向きで、このドラマの一番いいところだと思っています」との言葉には、実感がこもっていた。(萩原和也)
【関連記事】
武井咲「審査員をカボチャと…」“後輩”にアドバイス
ポスト上戸彩…18歳の武井咲“悪女”で大器咲かせる
武井咲、初写真集はボリューム満点!
16歳武井咲、ベストドレッサー賞を最年少受賞!
失敗談続々…酔ったオンナほどメンドくさいものはない
5月4日(水)19:00からテレビ東京系で、大人気アニメ「イナズマイレブン」の新シリーズ「イナズマイレブン GO」がスタート。この番組で、元ハロプロエッグの北原沙弥香が声優を担当するほか、同番組のエンディングテーマ「やっぱ青春」を歌うことが決定した。
【大きな画像をもっと見る】
北原は2004年9月にハロプロエッグに加入。2008年には久住小春(当時モーニング娘。)、吉川友(当時ハロプロエッグ)とともに「MilkyWay」としてCDリリースしたほか、アニメ「きらりん☆レボリューション」で声優にも初挑戦した。また、昨年は舞台「かいぶつのこども」、映画「怪談新耳袋 怪奇 ツキモノ」にも出演。今年3月にはハロプロエッグを卒業し、今後の活躍に注目が寄せられていた。
北原が演じるのは、ヒロインとなる空野葵役。彼女は今回の起用について、「今まで観ていたアニメに自分が声優として出させていただくのが、不思議な感覚でワクワク、ドキドキそして緊張しています。(空野葵は)熱いサッカーチームのマネージャーで、とても元気で明るい役なので、元気に明るくを目標にがんばっています」と語った。
また、声優としての活動については「声優のお仕事は初めてではないのですが、根本的な発声方法や滑舌などをも一度学んで、皆さんから愛される声優さんになれるようにがんばりたいです」とコメント。今後の目標を訊ねると、「いろいろな幅のアニメの声優さんに挑戦していきたいです。自分とかけ離れた性格のキャラクターの声優に挑戦みたいです。憧れの声優さんの水樹奈々さんの後に追いつけられるようにがんばっていきたいです」と意気込みを口にした。
北原が歌う番組エンディングテーマ「やっぱ青春」は、「空野葵(CV:北原沙弥香)」名義で6月22日にCDリリースが決定。この曲について、彼女は「皆さんが共感できる青春ソングで、私も歌っていて元気になれる曲なので、皆さんに聴いていただいて元気になってもらえればと思います」とアピールした。
そして、昨日4月21日には同曲のビデオクリップ撮影を敢行。撮影には、事務所の先輩である吉澤ひとみが北原をしごく鬼コーチ役としてゲスト参加した。吉澤が「今日はスパルタ鬼コーチ役でのPV撮影となりますが、厳しくビシバシといきたいと思います(笑)」と冗談交じりに話すと、北原は「この世界に入った当時から吉澤さんに憧れていたので、一緒にこうやってお仕事ができるのが夢みたいで手が震えています。でも熱い指導を受けてみたいです」と緊張気味に語った。
【関連記事】
TBS系で生放送の正統派音楽番組「カミスン!」スタート
夢の黄金チーム「ドリムス。」新曲&カバーの1stアルバム
KAN、森高、つんく♂ら「愛は勝つ」で震災復興支援
スマイレージ「ごきげんよう」で松本明子とトークバトル
「新人賞狙いたい」モーニング娘。卒業生が夢のチーム結成